プロの占い師が自信を持って勧める!四柱推命の本!【初級編】

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どーも。

占い師の前田王子です!

 

読者さんから、

  • 四柱推命でオススメの本は何ですか?
  • どんな本で四柱推命の勉強しましたか?

という質問がちょくちょくあるので、

今回は、王子がオススメする四柱推命の本を紹介していきます!

占いって、習ってもなかなか分からないところがあります。

そんな時に、色んな人の言葉で同じことを見ていくと、だんだんと感じが掴めてくることはよくあります。

 

色んな本を読んでおくことで、実際の鑑定の現場での表現の引き出しも増えます。

「占いは一人の師から習え」みたいな教えもありますが、王子としては、それはそれ、これはこれだと思ってます。

基本的には一人の先生から習うんですが、さらに!

それを補うために色んな本を持っておくことが大事だということを、実際にプロとして現場に立って思いました。

 

そんなこんなで、占いって難しいんですよね (笑

 

というわけで!

王子オススメの四柱推命の本たちです!

お役に立てたらコレ幸い☆

 

オススメ書籍たち

 

図解などは特にない本なんですが、十干十二支、通変星が詳しく解説されています。

大運、年運にこんな通変星が巡ってきたらこう読む、といった内容に特化しています。

読みモノとして通しで読むにはキツイですが、命式を出して、これはどういうことなんだろう?

となった時の辞書代わりに使える1冊。

これを使いながら命式を読んでいくと、かなり基礎力が上がります。

 

四柱推命の本としては、かなり有名な本らしいです。

まさに教科書!という内容で、四柱推命をやったことが無い人でも独学で全て分かるように書いてあります。

ただし!基本的に占いは独学には向いていないので、初心者が読むには骨が折れるし心も折れます。

一通り四柱推命を習った人が、復習用に使うには超オススメ。

なるほど!アレはこういう意味だったのか!ってなるはず。王子はそうなったよ!w

また、上級者向けの内容も網羅しているので、一生使える最強の一冊。

 

レイモンド・ロー先生のテキスト。

ロー先生の本は、基本的に分かりやすいのでオススメ。

図解メインではなく、言葉メインとなっているので、小難しい四柱推命用語を理解するには最適です。

不思議と、図で書いてあった方が分かりやすい場合と、そうでない場合があるんですよね。

王子は、上の三木照山先生の本(図解多め)を読んでから、ロー先生の本で「あー、なるほど!」ってなりました。

さらに言うと、この本を自分で図解してまとめると、かなり基礎力が付きます。

 

 

年月日時の四柱で見てみるとなると、最初はかなりハードルが高いです。

日干だけで見ても意外と当たるので、最初は60通りある日干の勉強をするのもいいと思います。

四柱で見ようとすると、ホント頭がこんがらがって、逆に分かりません(笑

慣れてきたら、だんだん見る箇所を増やしていくといいと思います。

 

 

 

 

・・・とまぁこんな記事を書いておりますが、

日頃はちゃんと占い師してますよ!

 

ちなみに・・・占いってどんなことするの?

フォローするだけで運気が上がります。

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・・・ウソです 笑

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