個人的に思うアナタが具体的に可愛くなる方法【多分すぐできる】

どーも。

占い師の前田王子です。

 

このブログを読んでる人は、基本的に女性の方が多いというデータがあるんですが、それにちなんで。

アナタが可愛くなれる具体的な方法を紹介しようと思います。

 

占い師として色んな人をそりゃたくさん見てきました。

中には可愛い人もいれば可愛くない人もいて、可愛いのに可愛くない人、可愛くないけどめっちゃ可愛い人などなど、色んな種類の人がいました。

そして、世の中の女性は基本的にはこう思っているはず。

 

 

 

「可愛くなりたい」と。

 

 

 

そんなわけで、占い師の僕が、占い師目線(だけど個人的意見)で、アナタが可愛くなれる具体的な方法を伝授したいと思います。

 

まず、すでにアナタは可愛い

そう、まず大前提として、アナタは可愛いのだ。

この大前提を無視してはいけない。

 

訝るAちゃん
で、でも私なんて美人でもないし全然モテないし・・・
むしろ怒り出すAちゃん
てか何言ってんのこの占い師?はぁ!?バカにしてんの!?

 

そう思ってしまうそこのキミに、ちょっとモーメント!

 

 

可愛くないって世の女性たちは思っているわけなんだけど、「可愛い」の内訳をちょっと定量的(数字に直して分析するさま)に述べてみてよ!って話なのである。

 

 

可愛いという言葉の定義は、マジ曖昧模糊なのだ。

 

 

 

つまり、ドラえもんも可愛い。(青色顔デカ2頭身の耳なしネズミだよ!?)

 

 

 

目玉のオヤジも可愛い。(眼球だし全裸だし、色々コンプラ案件だよ!?)

 

 

つまり、アナタが可愛くない理由が存在しないのだ。

アナタが可愛くないのだとしたら、目玉のオヤジより可愛くないということになるわけだ。

 

オヤジに負けてんだぜ?

さすがにそれはなくない?

 

というわけで、大前提、すでにアナタは可愛いのである。

じゃあ、どこが可愛くないんだろう?

目玉のオヤジより可愛いことはわかってもらえたと思うけど、それでもやっぱり腑には落ちてないと思う。

というわけで考えていきたい。

 

アナタのどこが可愛くないんだろう?

 

分からないAちゃん
え・・・だって・・・え?ぜ、全部じゃない・・・??

 

いい回答だ。

そう、この回答こそが、アナタが可愛くないポイントなのだ。

 

分からないAちゃん
え・・・だって・・・ホ、ホントのことだし!

 

という声は鑑定の現場で散々聞いてきたさ!

でもさ!大事なことを忘れてるんじゃないのかい!!

 

王子
男性であり多くの人を見てきた僕が言ってんだけど

 

何を隠そう、生年月日からも見た目からも、アナタの可愛いポイントを見抜くことができる前田王子大先生のお言葉なのである。

アナタが自分のことを可愛くないというのは自由だ。

だけど、それは僕の言葉(一般男性代表とする)を否定するということになる。

 

そんなことってある?

ちょっと考えてみて、病院でお医者さんに

お医者さん
風邪ですね
キッパリしたAちゃん
違います

って言う!?

 

可愛いと言う言葉を受け取らないのは、これと同じなのだ。

熱があんだよ!咳も出てんだよ!喉も腫れてるしおでこも熱いんだよ!

アンタ風邪なんだよ!

 

男は女性を可愛いと思うことについては医者レベルだから。

なんなら医者だって診察しながら「可愛いな〜」とか思ってるわ!きっと!

 

つまり、アナタが可愛くないところ、それは、

 

可愛いということを受け取らないこと

 

なのである。

 

つまり、リアクションが悪いのだ。

リアクションが可愛くない。

リアクションブサイク。

 

 

 

・・・って、そんなこと言われても困るよね 笑

 

リアクションの重要性

多くの女性は、褒められても受け取らないように鍛え上がっている。

もうムキムキ通り越してバッキバキのキレッキレである。

 

「いえいえそんな」

 

という言葉を言えば、全てが謙遜になるわけではない。

まずはここを知っておく必要がある。

 

言わないでしょ?

旅行帰りのB君
これ、おみやげ!
いえいえ、Aちゃんです
いえいえそんな・・・

 

って。

これは失礼って分かるじゃん。

そこは「ありがとう!」って言うじゃん。

 

同様に、賛辞と言うのも素直に受け取らないといけないものなのだ。

だけど、「謙遜」という呪いの言葉によって耳を塞がれてしまっているのである。

 

賛辞も、もらったらちゃんと受け取らないと失礼になってしまうんだけど、ここを勘違いしてしまう人がホント多いんです。

 

ちなみに、男側の意見として、(褒めたくて)褒めたのに、受け取ってもらえないと結構傷つくもんです。

僕は仕事上でも言い慣れて(褒め慣れて)いるけど、世の男性諸君にとって、女性を褒めるというのは結構大変なのだ。

大人になってからギョウ虫検査するくらい恥ずかしいものなのだ。

 

だから、ぜひ受け取ってほしい。

 

リアクションができれば、可愛さは100倍になる

倍率については当社比だから実際の数値を公にすることはできないけど、多分そのくらいはある。

 

物をもらう以外で、今まで受けていた賛辞、今まで「いえいえ・・・」と返していた部分を、なるべく全部

 

Aちゃん
あ・・・ありがとうございまっす(震え声)

 

と言ってみると、世の男性君子はちょろいからすぐ嬉しくなる。

嬉しくなるからまた言いたくなる。

また言われるからまた「ありがとう」で返す。

嬉しくなるからまた言ってくる。

 

と、このループの延長線上に何があるかはすぐに分かると思うけど、そもそもこのループに足を踏み入れてない状態だってことにも気付いていないアナタがきっとこれを読んで「私のことじゃねーな」って思ってたりするから眼かっぽじって見てほしい。

 

 

オンエアバトルくらいの言い方でこの言葉を贈りたいと思う。

 

 

 

「アナタたちです!」

 

 

 

そう、世の女性は、下手に謙遜だと思ってたことをちょっとでも切り替えれば、全然可愛くなるんですよね。

 

それに、可愛いか可愛くないかって、単純に見た目のことじゃないんですよね。

とりあえずユニクロの服でも着といたら、ファッションのレベルでは可愛いのラインくらい余裕で超えます。

もし顔に自信がなかったとしても、見た目の70%以上は服なので、70%以上の部分が可愛いわけです。

 

って、そんな話じゃなくって、単純にリアクションをちょっとだけ変えれば、化ける人って多いと思うんですよ。

日々鑑定やってて、ホントそう思います。

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・・・ウソです 笑

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